岡山紫雲こどもみらい園様では、「子どもたちの命と未来を預かる場所」という信念のもと、
園舎の空気環境を重要視されていました。
乳幼児期は呼吸器も発達の途上にあるため、ウイルス対策に加え、花粉やPM2.5といった現代の空気課題から子どもたちを守りたいという想いが導入のきっかけとなりました。
複数の製品を比較検討される中で、以下が決め手となりました。
・圧倒的な浄化力 微細な粒子まで除去できる高い性能。
・サステナビリティ フィルターが洗浄でき、長期間性能を維持できる仕組み。
・静音性 子どもたちの遊びや午睡(お昼寝)を妨げない静かさ。
単なる「一時的な対策」ではなく、「日常の安心を支え続けられるか」という視点が、エアドッグ採用の鍵となられました。
現在は、各保育室・ホール・職員室に設置されています。
導入後、利用者様からは「ニオイがこもりにくくなった」「花粉の時期も安心」「園の配慮が嬉しい」などといった声が届いています。
子どもたちが安心して深呼吸し、のびのびと遊ぶ姿が最大の喜び。
「見える保育」と同様に「環境づくり」にも真摯に向き合い、子どもたちの未来を守るためにできることを一つひとつ丁寧に。
以上、岡山紫雲こどもみらい園様からお声をいただきました。




